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	<title>semooh 開発者ブログ</title>
	<link>http://blog.semooh.jp</link>
	<description>せむー開発者ブログ</description>
	<pubDate>Fri, 30 May 2008 08:16:24 +0900</pubDate>
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	<language>ja</language>
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		<title>Google、新しいAjax APIを披露</title>
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		<pubDate>Fri, 30 May 2008 17:16:24 +0900</pubDate>
		<dc:creator>SaitoTakashi</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[未分類]]></category>

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		<description><![CDATA[記事によると「デベロッパーはPrototype、Script.aculo.us、jQuery、Dojo、MooToolsといった人気フレームワークを使ったAjaxアプリケーションを手早く簡単に作成できるようになる」と書かれている。
別のフレームワークを試したいときやバージョンを更新する際にダウンロードしなおす必要がなくなる（今後新たに優れたフレームワークが発表された場合もGoogleがサポート追加すれば使用可能）が、Googleのアカウントを使用するため、Googleのサービスに依存することになる（フリーなのでいつか使用できなくなった場合でも文句は言えない）。jsapi のロードと jQuery のロードの２回リクエストが発生するので、本格的な開発には向いてないかな。
]]></description>
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		</item>
		<item>
		<title>今日は「サイトを裸にする日」だそうです。</title>
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		<pubDate>Wed, 09 Apr 2008 14:14:02 +0900</pubDate>
		<dc:creator>N.MORI</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[JavaScript]]></category>
<category>javascript jQuery css</category>
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		<description><![CDATA[毎年4月の第一週に設定されるCSS Naked Day。今年は9日になっていましたので、本日です。
ということで、お昼にカツカレーを食べながらこんなスクリプトを書いてみました。
だったら、このblogに当てろよって話ですが、管理権限上手が回らず。
しかし、たまには「サイト構造がちゃんとなってるかな」と確認してみるのも、良いものです。
]]></description>
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		</item>
		<item>
		<title>YouTubeが簡易アクセス解析ツールを提供</title>
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		<pubDate>Thu, 27 Mar 2008 19:39:09 +0900</pubDate>
		<dc:creator>N.MORI</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[News]]></category>
<category>analytics</category><category>YouTube</category>
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		<description><![CDATA[すっかり動画配信サービスの代名詞として定着し、なんだか「怪しげ」な印象も薄れてきた感の強いYouTubeですが、先ほど簡易アクセスツールの公開がアナウンスされました。
YouTubeへのGoogleのチカラの入れようは当然とはいえかなりのもので、既にSERPにサムネイルが表示されるようになっていますし、広告出稿化や新API公開、そして今回のAnalyticsツールと「動画を広告化する準備」は整ったと言えそう。
一方で中国などではアクセス禁止に追い込まれるような状況もあり、未だに「産み落とされるのは、金の卵か爆弾か」の見極めはつかないでしょうね。
ただ、たとえYouTubeが圧力に屈してなくなったとしても、動画をシェアする/それを広告にするというビジネスモデルは、もはやあきらめられるとは思えず。
この業界で生きて行く人間としては、「YouTubeと」という以上に「動画市場と」どうつきあっていくのかの決断を迫られる日は、そう遠くないでしょう。
さて、動画投稿は違法行為なのか、無償のマーケティングツールなのか、或いは黄金の広告媒体なのか。
]]></description>
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		</item>
		<item>
		<title>のびゆくGoogleの検索窓</title>
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		<pubDate>Thu, 27 Mar 2008 10:11:55 +0900</pubDate>
		<dc:creator>N.MORI</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[News]]></category>
<category>Google</category>
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		<description><![CDATA[Googleの検索窓が、以前に比べて長くなってるなー、と気付いた人がおります。
Search Engine Landでのフォロー記事を見れば一目瞭然。
これがYahoo!やMSNに対抗したものなのか、実際の検索結果が長くなってきているトレンドがあるのか、よくわかりませんが。
ちなみにクラシックなトップページでの長さはずっと同じ。
あれはあれで、あのバランスがCIなんでしょうな。
]]></description>
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		<title>テキストを読み上げてくれるサービス「Read The Words」を使ってみました。</title>
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		<pubDate>Fri, 21 Mar 2008 10:23:38 +0900</pubDate>
		<dc:creator>SaitoTakashi</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[未分類]]></category>

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		<description><![CDATA[http://readthewords.com/
サイトによると以下のファイルを読みとって、それを読み上げる音声が入ったMP3ファイル化してくれるそうな。

直接テキスト内容をコピペ
Word、PDFファイル
Web上のサイト(URL)
RSS

で、一番難しそうなWebサイトで試してみようと思って適当なURLを選択。
ちなみにこのサービスは英語、スペイン語、フランス語までサポートしているようなので英語のサイトをチョイス。
事前に会員登録をする必要があるので、それを済ませて早速試してみました。
ファイルを生成するときのオプションとして話す時の人と音声スピードが選べるみたいなのですが、とりあえずデフォルトのままでやってみたら音声が早すぎて聞き取れず。。
選択したサイトのHTMLをうまく解析してくれなかったのかなと思って今度はテキストを貼り付けて、かつスピードも一番遅いのを選択してもまだ早すぎて聞き取れず。なんだか２～３倍速したような感じなのでリスニング力云々以前の問題。
というわけで結局使えるものではなかったですが、技術としてはかなり高度なことをしているはず。日本語をサポートして使えるものがAPIサービスとして提供されるようになれば何かしらの利用価値が出てくるかもしれませんね。

↑元となるファイルや音声スピードとかを選択し、Submitすると音声ファイルの生成がスタートします

↑生成したMP3ファイルをその場で聞いたりローカルに落としたりできるみたいです。

]]></description>
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		</item>
		<item>
		<title>Google がデザインを変更</title>
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		<pubDate>Thu, 20 Mar 2008 18:05:23 +0900</pubDate>
		<dc:creator>倉林</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[News]]></category>
<category>Google</category>
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		<description><![CDATA[
3/19 に Google がデザインを変更しました。下側についたタブで色々なサービスにアクセスしやすくなりました。
が…どうでしょう？私は必要ないんじゃないかと思います。 こういうことをやりたい人は、iGoogle を使えば良いんではないかと。Google のトップページは、あくまでシンプルなものが良かった。そんな風に思うのは、私だけでしょうか？
ちなみに、本家は変わっていないみたいです。検索エンジンの日本における Google のシェアから考えても、ユーザの声に屈して、「らしさ」を失っていっているのではないかと、そんな風に考えてしまいました。
]]></description>
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		</item>
		<item>
		<title>Unicodeの十戒</title>
		<link>http://blog.semooh.jp/2008/03/17/unicode%e3%81%ae%e5%8d%81%e6%88%92/</link>
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		<pubDate>Mon, 17 Mar 2008 00:44:01 +0900</pubDate>
		<dc:creator>N.MORI</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[Tips]]></category>
<category>Unicode</category><category>文字コード</category>
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		<description><![CDATA[via The Ten Commandments of Unicode

我が名はUnicode。汝、我が前にいかなる他のキャラセットも置くべからず。
汝、テキストファイルを読む際は、常に慎重にエンコーディングとキャラセットを唱えるべし。
汝、いかなる8ビットキャラセットも「ASCII」と参照するべからず。
汝、全ての文字をUnicode表の範囲で用いるべし。Unicodeを単なる2バイト文字と捉えるべからず。
汝、Unicodeに新たな文字が追加されることを考慮すべし。
汝、UTF-16ではなく、Unicodeとして文字列のサイズを計るべし。
汝、可能な限りUTF-8を用いるべし。
汝、可能な限り正規化形式Cをもって文字列を作成すべし。
汝、deprecated characters (U+206A-U+206Fあたり) を用いるべからず。
汝、Private Use Area (PUA) の使用を避けるべし。

HOME&#8217;Sでも以前はEUCでサイトを作っていましたが、最近はUTF-8で構築することが多くなってきています。
文字コードは、殊にマルチバイト文字を常用する国にとっては、いつも悩み大なる部分。
汝、努々疎かにするべからず、と。
]]></description>
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		</item>
		<item>
		<title>google skyにブラウザ版でました。</title>
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		<pubDate>Fri, 14 Mar 2008 18:49:16 +0900</pubDate>
		<dc:creator>SanjoTomomi</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[News]]></category>

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		<description><![CDATA[http://www.google.com/sky/
そのうち、ブログに・・・使い道が思いつきません。
残念ながら、自分がどの方角を見上げているのか今ひとつわかりませんが、そのうち星の名前などぐぐるとトップにgoogleskyの絵が表示されるのでしょうか。
]]></description>
		<wfw:commentRss>http://blog.semooh.jp/2008/03/14/google-sky%e3%81%ab%e3%83%96%e3%83%a9%e3%82%a6%e3%82%b6%e7%89%88%e3%81%a7%e3%81%be%e3%81%97%e3%81%9f%e3%80%82/feed/</wfw:commentRss>
		</item>
		<item>
		<title>Paper Prototyping検証 まとめ</title>
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		<pubDate>Fri, 14 Mar 2008 16:24:25 +0900</pubDate>
		<dc:creator>Aoki_Jun</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[PaperPrototyping]]></category>

		<category><![CDATA[未分類]]></category>

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		<description><![CDATA[長い間、検証を進めてきたが、ここで、おれ等流PPのためのツール、および、PPを利用したユーザビリティ調査の手順をまとめておく。
おれ等流 ツール類 for PP

 画用紙（八つ切り以上のサイズ）
マジック（黒×人数分、赤、青）
はがせるテープ（検索窓に書き込んでもらって、それを結果画面に利用などの用途）
テープ（修正用）
はさみ
蛍光ペン
ダンボールか新聞紙（背景用）
未使用コピー用紙（下書き、トグルのヒンジ、その他応用可能）

おれ等流 PPを利用した・・・（中略）・・・手順

 キックオフミーティング

コアチームを組む
目標、リスク、考慮事項などについて話し合う
ユーザーのプロフィールを想定する。
スケジュールを立てる


ユーザーの募集（今回は社内人員なので略）
新規の成果物であれば、ここで、おおよそのイメージを共有して確認しておく。
課題設計　ユーザビリティテストに利用する課題の内容を決める。手順１で話し合った目標、リスク、考慮点などを参考にすること。
プロトタイプの作成 ここに一番時間がかかる。

画面遷移図のまとめ
作業分担を決める。
コピー用紙で下書き＆文字サイズのサンプルを作成しておく
インターフェース動作をインデックスカードにまとめて、分類しておく
ウォークスルーテストを行う。
改善しておく点が一致したら、改善を行う。
心の準備


ユーザビリティテスト

テストの実行
テストの振り返り
次のテストの前に改善点があればPPを修正する。


問題点のまとめ

テストで挙がった問題点を分類・整理する。
問題点の対応方法・（問題点が多ければ）順位付け
改善の実行
ウォークスルーテスト



（※）必要と余力があれば、７番から６番に戻ってもいいかも
この最終成果物は、インターフェース仕様書とインターフェース動作仕様書である。
使ったフォーマット

課題シート

フォーマット化したいもの

インタビューシート
インターフェース動作仕様シート、もしくは、インデックスカードの内容

]]></description>
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		</item>
		<item>
		<title>Paper Prototyping検証 第5週目</title>
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		<pubDate>Fri, 14 Mar 2008 15:26:42 +0900</pubDate>
		<dc:creator>Aoki_Jun</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[PaperPrototyping]]></category>

		<category><![CDATA[未分類]]></category>

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		<description><![CDATA[今日は、いよいよ被験者にPPを使ってサイトを使ってみてもらうことになった。
被験者　()内は想定しているユーザープロファイル &#8211;

A氏（業務でWeb開発を行っている：jQueryで製品を作る:Javascriptは上級:jQueryを既に利用している）
B氏（趣味でWeb開発を行ったことがある:jQueryには興味がある:Javascriptは初心者:jQueryは初めて）
C氏（業務でWeb開発を行っている:jQueryで製品を作る：Javascriptは中級:他のライブラリを利用している）
D氏（業務でWeb開発を行っている：jQueryに興味がある:Javascriptは初心者：jQueryは初めて）

４名の方は、ユーザープロファイルにもっともマッチしてそうな社内の人に時間をもらった。
課題に関しては事前に準備したシートをプリントアウトして、各被験者に実行してもらいたいテーマをそれぞれ提示して、テストを行った。また、テスト実施側３名の役割分担は、１名は、記録係固定（経験があるので、比較的、経験をつまないとならない他の役を２名にゆずる）、他２名はコンピュータ役、進行役を被験者ごとに変えて実施することにした。
さて、テスト本番。一人ずつ被験者に来てもらい、今回の目的、テストされるのは、プロトタイプであって、被験者でないことを一通り説明し、課題説明に移る。
第一の被験者に対しては、社内の人相手ということもあり、フランクすぎる雰囲気になってしまった。リラックスしてやってもらうつもりで語りかけていたが、逆にぐだぐだな感じに・・・なかなかもって進行役は難しい。
人の話、感情を引き出すということがこんなにも難しいことだとは思わなかった。職歴上、こういうことに長けている、記録係固定のメンバーに助けてもらう場面も多々あった。あとで聞くと、被験者に対して、「弟子入りするような気分で」接していないとのことだった。被験者の声に真摯に耳を傾け、想定していたユーザープロファイルと異なっていれば、それに応じた課題に変更するなどして、テストを行う。最初から決め付け、こうだろうという気持ちがあると、それが態度に表れて、被験者に伝わってしまい、最悪、被験者側が、そのイメージに合わせた形で、テストが行われてしまいかねない。相手のことを知りたいんだよという態度でなければ、コミュニケーションは失敗する。
今回の進行役を務めた中で、本当に最悪だと思ったのは、あまりに予想外だった被験者の反応に対して、意外だという感情をストレートに顔に出してしまったことだ。テストされているのはプロトタイプなのに・・・。
さて、課題そのものの内容に関しては、簡単な課題なので、あっという間に終わってしまうんではないかと思っていたが、やってみると、案外と、人それぞれ、いろいろな方法でサイト操作を行っていることが確認できた。そのときの気持ちも言葉にしてもらうことで、どういう部分で悩むのかがよりわかりやすくなった。
このあとの見直し作業に関しては、記録係が記録した被験者インタビューの内容から浮かんだ問題点を、PPのインターフェースに関するものと、テストに関するものに分割し、後者は今後の反省点として生かし、前者は、さらに分類していく。このようにKJ法を用いて、問題を分類、整理し、すぐ対応したほうがいい問題点を選別して、PPに反映する。PPの修正は慣れたもので、ピックアップした２つの改善点を２０～30分ほどで行った。PDCAをきっちり回す。
この後、ウォークスルーテストを行い、思ったとおりの改善が行えたか確認し、一旦PPによる開発の実験を終了した。
さて、この見直し作業で、課題図書を読んで手順を確認してみたが、この見直しの部分で、面白い記述があった。

インターフェース仕様書＝PPとして利用できる。確かにPPの目的のひとつではあった。
インターフェース動作の文書化。PPはインターフェースの要素を示すもの。それらがどのように相互作用するかといった情報、カーソルのようにプロトタイプ化が難しい要素の動作に関する情報はコンピュータ役の頭にあったりする。これらの情報をインデックスカード化する。でも、これはテストの前に作っておくべきものではないか・・・早く言ってよ・・・

&#60;今週の成果&#62;

 インタビューは相手のことを知りたいという気持ちで臨む。いいたいことを言ってこうでしょ、ではまったく意味をなさない。
こうすべきというイメージを持って臨むのはNG。
PDCAをしっかり回して、どんどんとPPを改善することに意義がある。インターフェース仕様書をブラッシュアップしていこう。
PPの修正は、手馴れてくると、どんどん早くなっていく。修正を恐れずに、修正すべき点の検討に時間をかけよう。
インターフェース動作を文書化しよう。学生時代に使った英単語・熟語を覚えるための、リングつきインデックスカードでもいい。そして、これは、テストの前に一度整頓しておいたほうがよいだろう。

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